2015-11

ドイツ語

【ドイツ語】外国から来た言葉の性別の決め方が漢字の訓読みと似てる

先日書いた「【ドイツ語】性転換(?)する名詞たちとその理由」では、なぜ一部の名詞が性転換を遂げるのかについて書きました。今回は、例えば日本語の言葉をドイツ語の会話の中で使う時は性別をどうやって決めるのかについて書いてみます。 富士山は...
ドイツ語

【ドイツ語】性転換(?)する名詞たちとその理由

ご存知の通り、ドイツ語の名詞には三つの性があります。男性名詞、女性名詞、中性名詞。「1つの名詞につき1つの性別」が基本なのですが、中には性別が途中で変わったもの、厳密に言えばふたつの性別を持つものもあります。 例えば、「ブログ」を意味する...
エッセイ

【メモ】私の新しい強み「収集心」【ストレングスファインダー 】

シェアメイトの岡村麻美ちゃんが本郷校校長を務めているa.schoolの「親子で好き・強みを伸ばす「探究・創造 親子ラボ」という親子向けコースで使っている、GallupのClifton STRENGTHS FINDERという世界的に活用されて...
言語

【メモ】「拝読します」と「拝読いたします」。敬語として正しいのはどっち?

結果として分かったことは、意見が一致していないということでした。ただ「拝読」という言葉は「文章を書いた著者に敬意を表す」ものである為、例えば「先生から借りた本を読んだ」という意味で「拝読しました」と書いても、先生には敬意を表していることにはならないそうです。「先生より拝借したご本を読ませていただきました」の方が寧ろ正しいそうです。
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