アート

おでかけ

『GENKYO 横尾忠則 原郷から幻境へ、そして現況は?』にて

5歳から展覧会開幕3週間前(つまり85歳!)に描いたという絵まで、横尾忠則の一生とも言える展示。作風が多様すぎてまるで複数のアーティストの展示に行ったみたいだった。それでいて、同じモチーフが何回も何回も登場する。自由さに彼の問いを感じる。
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