ニュアンス

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【ドイツ語】分かるようで分からない単語たち(doch)

使うシチュエーションによって「なんなんだ、こいつは!」と思う言葉ベスト3に入りそうなのが「doch」とか「schon」。でも、分かればすごく簡単なんですよ。 否定的な表現とは限らないのがDOCHの面白いところ 接続詞としてのdochは「
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【ドイツ語】分かるようで分からない単語たち(gerade)

このブログにいらっしゃる方の何割かは、どうやらドイツ語の名脇役的存在の、気になる単語たちのニュアンスがよく分からないなぁと思ってらっしゃる方が多いようなので、ピックアップしてみました。 知ってるはずなのに、しっくりこない:GERA
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【ドイツ語】性転換(?)する名詞たちとその理由

ご存知の通り、ドイツ語の名詞には三つの性があります。男性名詞、女性名詞、中性名詞。「1つの名詞につき1つの性別」が基本なのですが、中には性別が途中で変わったもの、厳密に言えばふたつの性別を持つものもあります。 例えば、「ブログ」を意味する
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【ドイツ語】「元気?」と聞かれたらganz gutと答えないほうが良い理由。

「ganz gut」を訳すと「とても良い」だと思っている方が多いと思うのですが、ちょっと注意が必要です。細かいことを言えば「ganz」は「とても」という意味ではない。「完全な、至極、総じて…」などが主な意味です。 話は戻りますが、
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【ドイツ語】geradeとjetztの微妙な違い

geradeもjetztのいずれも「今」という意味で使われるのですが、どのように使い分けているのか例文を交えて比べて見ます。私の感覚で言うと・・・ ⑴ geradeの方がやや過去にベクトルが向いている ⑵ jetztの方がやや未来にベク
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